『ひだまりスケッチ』アニメ第12話に歌詞をつけてみた! 「ChristmasEve / サヨナラ…うめ先生」感想

智花ちゃん?

ひだまりスケッチ 第12話「ChristmasEve / サヨナラ…うめ先生」!

【あらすじ】

12月24日、ひだまり荘102号室。

沙英の妹、ひだまり荘へ。
片想い中の智花ちゃん。

ひだまり荘を内見。
お好み焼きパーティー。

やまぶき高校に興味を示す。
吉野屋先生にエンカウント、「良いクリスマスを」。
今回のコスプレイヤーは2人。

吉野屋先生「サンタガールは忙しい」。

12話「ChristmasEve」のまとめ
智花ちゃんの心配をするヒロ沙英の妹登場→くぎゅう→姉妹喧嘩→ひだまり内見→宮子「乾物は良いよ」→お好み焼き→オープンやまぶき→吉野屋エンカウント→サンタ校長→サンタ吉野屋(手作り)→プンプン智花ちゃん→トランプ→うとうとゆの沙英サイン→智花「私のテンション、ガン下がりで~す」。

12月25日、午前7時30分→午前8時11分、ひだまり荘201号室。

寝坊した智花ちゃん。
転校した友人のもとへ。

画材を買いにデパートへ。
みんなで湯豆腐。ケーキに飽きた沙英

残る者、帰る者。

12話「サヨナラ…うめ先生」のまとめ
智花寝坊→友人のもとへ→メリークリスマス校長→画材選び→大家登場→湯豆腐→8等分吉野屋ケーキ→どこでも生きていける宮子→一人暮らしのようで、そうでないひだまり荘→よいお年を。

【感想】

1話は1月、12話は12月。
面白い。温まった。
お話とリンクしている絵、愛されている作品だなと思う。

2期、わくわく。

ひだまりスケッチ 第12話を作詞してみた!

ひだまり作詞、ひとまずここまで。

『ひだまりスケッチ』

(※Aメロ)
描きそびれて過ぎた この町の季節
どこか まだ間に合うと 信じてた
でこぼこに 並ぶ12色
雑につめ 時計確かめてた

いつも聞こえてくる 調子はずれの歌
今日も また笑えると 思ってた
そうだった しばらくは空けると
昨日の夜 君は嬉しそうに

(※つなぎ)
1年前の 記録
苦笑い いつもの場所へ

(※サビ)
まっさらな スケッチブックに
お気に入りの線 迷わずに
真っ白な雲が 過ぎてく

短めの 色を選んで
消えていく それぞれの場所へ
なんかいいキモチ ひだまりの午後

イメージ:ミドルテンポ、明るめ、晴れた冬の日。
自己評価:最後に主題歌の歌詞を入れてみた、最後なので。暗く悲しい感じではなく、ひだまりスケッチらしく書けたのかなと思う。ひと段落。

ありがとうございました。

(追記)作詞の記事書きました作詞のコツ

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